スケジュールをご覧になりたい場合は、カレンダー内の日付をクリックしてください。
スケジュールが登録されている場合は、日付がピンク色で表示されています。
(スケジュール内容は、2013年4月から表示されます。過去のスケジュールは表示されませんので、予めご了承くださいませ。)

  • Home
  • >
  • Notice
    1. 1354.  2016 KIM JAE JOONG 2nd Album Hologram real live Concert in Japan開催決定  
    2. 2015-12-08
    来る2016年2月、国立代々木競技場第一体育館にて『2016 KIM JAE JOONG 2nd Album Hologram real live Concert in Japan』の開催が決定いたしました。
    現在入隊中のキム・ジェジュンが、入隊直前にファンのために心をこめて準備したホログラムコンサート。
    最新の技術と映像により奏でられるリアリティあふれるフルライブとなっており、ニューアルバムの楽曲も初披露するなど、ジェジュンの情熱と魅力あふれる圧巻のステージに是非ご期待ください。
    同時に、ホログラムコンサート来場者限定の写真、衣装の展示会も予定。どうぞお楽しみに!
     

    <公演名>
    2016 KIM JAE JOONG 2nd Album Hologram real live Concert in Japan
     

    <日時>
    2016年2月9日(火) 開場18:00/開演19:00
    2016年2月10日(水) 開場18:00/開演19:00
     

    <会場>
    国立代々木競技場第一体育館
     

    <チケット販売(ファンクラブ先行受付)>
    20151217日(木)12001222日(火)1800
    ※チケットのご購入は、先着順ではなく抽選となります。
     

    <チケット販売受付対象者-JAPAN OFFICIAL FANCLUB正会員様>
     20151221日(月)までに正会員登録完了の方が対象】
    ※新規加入、正会員延長のご入金をされる方は、必ず12月21日(月)の金融機関営業時間内にご入金くださいませ。万一、翌日扱いとなった場合は、ファンクラブ先行対象外とさせて頂きます。また、ご入金の際の不備により確認ができず、ファンクラブ先行対象外となった場合に関しまして、当ファンクラブでは一切責任を負えませんので、予めご了承くださいませ。
     

    <チケット料金>
    10,800円(全席指定・税込)
    ※6歳以上有料、6歳未満のお子様は入場不可
    ※同時期併設される展示会場への入場料金込
     

    <枚数制限>
    お一人様1公演につき2枚まで
     

    <注意事項>
    チケットにしましては、先着順ではなく抽選となります
    みは、お一人1公演につき2まで可能です
    ●お申し込みの際は、別途ぴあの会員登録は必要ございません。
    先行受付サイトは、ファンサイトからのみアクセス可能です
    万一転売発覚した場合、チケットはとなり、当日のご入場をおりさせていただくだけでなく、ファンクラブ会員資格とさせていただく場合がございます。
    数枚購入場合通路んで・前後のおになる場合もございますので、めご了承くださいませ
     

    <お問い合わせ先>
    ■公演に関するお問い合わせ先
     2016キム・ジェジュン ホログラムリアルライブコンサートin Japan事務局(info@2016kjjhologram.jp)
    ■チケットに関するお問い合わせ先
     チケットぴあインフォメーション 0570-02-9111(10時~18時)
     

    <イベント公式サイト>
    http://www.2016kjjhologram.jp

    1. 1353.  2014 JYJ JAPAN DOME TOUR 【一期一会】DVD発売のお知らせ  
    2. 2015-12-07
    2014 JYJ JAPAN DOME TOUR 【一期一会】が遂にDVDとなり発売されます!
    DVD4枚組+ 写真集約200ページ+ はがき12枚+ 一期一会オリジナルペンダント
     
    注文受付開始日:12月11日(金)21時(夜9時)
    日韓同時発売予定日:12月22日(火) (日本はその日より順次発送開始)

    商品独占公式HP:https://www.2014-jyj-ichigo-ichie.com/

    ※商品に関するお問い合わせは、全て販売元までお願いいたします。当ファンクラブでは一切ご対応できませんので、予めご了承くださいませ。 
    1. 1352.  ジュンス、4度目のアジアツアーが終了…「最高に幸せな時間が過ごせた」  
    2. 2015-12-07


    ジュンス(XIA) が、4度目のアジアツアーを盛況のうちに終えた。

    6日、所属事務所のC-JeSエンターテインメントは「10月にミニアルバム『必ず昨日』をリリースし、4都市7公演で約8万人のアジアのファンたちと共にコンサートを行ったジュンスが、成功的に活動を終えた。アルバムリリース後、音源配信サイトでの人気ランキング記録や海外アルバムチャートの総なめ、チケット販売開始10分後にコンサート全席完売など、アルバムやコンサート共に満足すべき成果を出し、依然として健在なグローバルアーティストとしての存在感をアピールした」と伝えた。

    「今秋、ファンのための贈り物のようなアルバムを作りたかった」と意気込みを語ったジュンスは、彼ならではの切ない感性や叙情的なメロディーが際立つバラードタイトル曲「必ず昨日」が収録されたミニアルバムをリリースした。同アルバムはエレクトロニックダンス、アコースティック、Urban R&Bなど幅広いジャンルの曲を盛り込んだ完成度の高いアルバムと好評を得た。

    特に、同アルバムは発売直後に多くの音源配信サイトで収録曲が軒並み上位にランクインした。日本、タイ、マカオなどではiTunes総合アルバムチャート1位を記録し、韓国内外のファンたちからの熱い反応を得た。さらに、韓国のアルバム売上高集計サイトHANTEOチャートやシンナラ週刊アルバムチャート、オリコンチャート、タワーレコードチャートなど日韓の主要アルバムチャートを席巻し、ミニアルバムにもかかわらず6万枚の売上を記録して、高い人気を証明した。

    ジュンスのアジアツアーソウルコンサートはチケット販売開始10分後に全席完売した。追加チケット販売に対する問い合わせが殺到し、見切れ席まで開放するなど“公演キング”であることを実感させた。横浜を皮切りにソウル、名古屋、台湾の4都市7公演で約8万人のアジアファンたちと特別な時間を共有し、ジュンスしかできないコンサートを披露した。

    ジュンスはミニアルバムの活動や4度目のアジアツアーを終了するにあたり「秋の贈り物のようなアルバムを作るために頑張ったが、ファンの皆さんが多くの愛を送ってくれて、最高に幸せな時間が過ごせた。いつも変わらず愛と関心を送ってくれるファンの皆さんにお応えするために、より良い音楽やステージを披露するアーティストになるためにいつも努力したい」との感想を伝えた。

    ジュンスのミニアルバム活動やアジアツアーを共にしたファンたちは「国宝級アーティストのジュンス、彼の音楽で今秋はとても幸せだった」「これからも素敵な音楽、ジュンスにしかできないコンサートを楽しみにしてます」「さすが信頼できる音楽と公演!最高のアーティストのジュンスがとても誇らしい」などの反応を見せた。

    ミニアルバム「必ず昨日」と4度目のアジアツアーを盛況のうちに終えたジュンスは、29日から31日までソウル蚕室(チャムシル)室内体育館にて年末単独コンサート「2015 XIA Ballad&Musical Concert with Orchestra vol.4」を開催する。

    1. 1351.  ジュンス、アジアツアー台北公演が終了…PSYとのコラボ曲「Dream」を即興で披露   
    2. 2015-12-07


    ジュンス(XIA) が、歌手PSY(サイ)の7thフルアルバムの収録曲「Dream」のステージを即興で初披露した。

    5日午前、C-JeSエンターテインメントは「ジュンスが4日、台北のワールド・トレード・センターで約3千人のファンの前で『2015 XIA 4th ASIA TOUR CONCERT IN TAIPEI』コンサートを盛況のうちに終えた。平日にもかかわらず、3千人のファンたちが会場を埋め尽くし、ジュンスはファンたちの声援を浴びながらいつにもまして爆発的なエネルギーを発散してファンたちの愛に応えた」と伝えた。

    同コンサートで、ジュンスは中国語で挨拶をしたり、台湾での思い出を語ってファンたちとコミュニケーションした。ジュンスはオープニングステージの後、「こんにちは、ジュンスです。僕のコンサートに来てくれた皆さんを歓迎します」という挨拶を中国語でした。そして、ステージの合間には「皆さん、楽しいんでますか?」と中国語で質問した。さらに、台湾の夜市で食べた大判焼きやサトウキビ、果物に関する話題から高層ビルで夜景を見たエピソードなどを語り、和気藹々とした雰囲気を演出した。

    ジュンスの努力のおかげで、ファンたちも通訳がなくてもジュンスのコメントにすぐリアクションを見せた。ジュンスは、現地のファンたちの愛に応えるために、より完成度の高いライブステージで観客たちを熱狂させた。そして、ジニータイム(ジュンスがファンの願いを3つ叶えるコーナー)では、先日PSYの7thフルアルバムに収録されたフィーチャリング曲「Dream」をその場で歌って、ファンたちの熱い拍手を受けた。

    アンコールステージの際、ファンたちは来月誕生日を迎えるジュンスのためにサプライズイベントを用意し、声を合わせてバースデーソングを歌った。ファンたちのイベントに驚いたジュンスは、感謝の気持ちを伝えた。ファンたちはさらに「ジュンスと一緒に年を取っていきたい」と書かれた垂れ幕を広げ、ジュンスをもう一度感動させた。

    ジュンスは「台湾に来る度に、こんなにも熱く歓迎してくれてありがとう。去年、JYJとして台湾に来た時に、美しい夜景を見たことを思い出す。今回は、台湾の美味しい料理をいっぱい食べた」と話した。そして「デビューしてもう12年目だ。今日まで僕を支えてくれて感謝しているとしか言えない。皆さんの愛に比べると本当にささやかなお返しだが、毎回アーティストとして最高のステージでお応えしたい。台湾で皆さんにまた会うことを約束する」と感想を伝えた。

    横浜、ソウル、名古屋に続いて台北のファンを熱狂させたジュンスは、29日から31日までソウル蚕室(チャムシル)室内体育館にて、年末単独コンサート「2015 XIA Ballad&Musical Concert with Orchestra vol.4」を開催する。

    1. 1350.  ジュンス、誕生日を記念してイ・ジュヨンデザイナーと寄付プロジェクト  
    2. 2015-12-07


    ジュンスがイ・ジュヨンデザイナーと手を組んだ。

    15日に誕生日を迎えるジュンスは、自身の30回目の誕生日を記念してイ・ジュヨンデザイナーとコラボプロジェクトを始めた。ジュンスが自らデザインに参加したTシャツと鞄などを1215個限定で制作し、販売する。

    今回のプロジェクトを通じて集めた寄付金は、来年からカンボジア・シェムリアップに現地の青年たちの自立に向けた“専門学校”を設立するために使う予定だ。

    ジュンスとコラボレーションするイ・ジュヨンデザイナーは、レディー・ガガ(Lady GaGa)、ブラック・アイド・ピーズ(The Black Eyed Peas)など、海外のトップスターたちの舞台衣装を制作し、マリリン・マンソン(Marilyn Manson)が愛したデザイナーとしてもよく知られている。

    MAKESTARの関係者は「今回のプロジェクトが無事終了し、社会から疎外された隣人たちに希望の温もりを届けられたら嬉しい」と伝えた。

    ジュンスとイ・ジュヨンデザイナーの寄付プロジェクトに関する詳しい情報は、MAKESTARの公式サイトにて確認できる。

    1. 1349.  “入隊中”ジェジュン、アルバムリリースを電撃発表!ファンのために入隊前から準備  
    2. 2015-12-04


    ジェジュンがニューアルバムをリリースする。

    C-JeSエンターテインメントは「ジェジュンが2016年2月、2ndフルアルバムのリリースを確定した。2013年10月にリリースした1stフルアルバム『WWW』以来2年4ヶ月ぶりにニューアルバムでカムバックするジェジュンは、10曲以上が収録されたフルアルバムでファンとの再会することを予告した」と述べた。

    続いて「今年3月から韓国の陸軍として国防の義務を果たしているジェジュンが、入隊前に時間があるたびに作り、レコーディングした曲で構成された今回のアルバムは、ファンへの特別なプレゼントになるはず」と付け加えた。

    ジェジュンは2013年1月に1stミニアルバム「I」をリリース、ロックジャンルで構成された初のソロアルバムとリパッケージアルバムまで20万枚の売り上げを記録、高い人気を証明した。同じ年にリリースした1stアルバム「WWW」は、リリース直後12ヶ国のiTunesアルバムランキングで1位にランクインした。

    関係者は「濃い感性とパワフルな歌唱力で自身ならではのロックを歌ってきたジェジュンのニューアルバムは、自作曲をはじめ海外の作曲家の曲などで構成される予定だ。前回のアルバムよりポップの要素が入ったロックジャンルの曲で構成された今回のアルバムは、一途な愛情を見せてくれるファンに対する感謝の気持ちを伝えるために準備したアルバムであるだけに、国内外のファンからの熱い反応が予想される」と伝えた。

    アルバムリリースを電撃発表し話題を集めているジェジュンのニューアルバムは来年2月に発売される。

    1. 1348.  SNS詐称アカウントに関するお知らせ  
    2. 2015-12-03
    こんにちは。C-JeSエンターテイメントです。

    JYJメンバーであるキム・ジェジュンとパク・ユチョンは、軍服務期間の間、個人SNSアカウントを運営しないことをお知らせするとともに、最近各種SNSを通じてJYJメンバーを詐称するアカウントに関して注意申し上げます。

    単純ファンのアカウントではないアーティストを詐称して悪用することは、アーティストに対する明白な犯罪行為であり、今後詐称アカウントを摘発時、法的措置にて対応いたします。

    また、日本のSNSを通じてメンバーの私生活に関した虚偽事実流布とルーマーに対して厳重警告します。

    同時に詐称アカウントによりファンの皆さんが被害を被らないよう、格別な注意をお願いします。

    1. 1347.  ジュンス、ジャケット撮影からツアー楽屋まで未公開カットを公開“親近感の沸く姿”  
    2. 2015-12-03


    ジュンスのニューアルバム撮影のビハインドカットが公開され、注目を浴びている。

    3日、C-JeSエンターテインメントは「この日午前、JYJの公式Facebookにジュンスのミニアルバム活動での未公開写真を公開した。ニューアルバムのジャケット撮影から名古屋で開催されたアジアツアーでの楽屋まで、今回のアルバム活動をそのまま盛り込んだビハンドカット12枚にファンたちの熱い反応が続いている」と伝えた。

    公開された写真には、ジュンスのミニアルバム「必ず昨日」の録音室の姿からジャケット撮影の休み時間の姿、公演のキューシートの打ち合わせをしている姿、そしてインタビューの合間におやつを食べている姿が盛り込まれている。特に、自然な姿で近くにいそうな親近感の沸く様々なビハインドカットにファンの反応が熱い。

    ジュンスは4日、台北のワールド・トレード・センターで4度目のアジアツアーのラスト公演「2015 XIA 4th ASIA TOUR CONCERT IN TAIPEI」を開催する予定だ。

    1. 1346.  JYJ、久しぶりに3人が集まった…年末カレンダーのグラビアを撮影  
    2. 2015-12-01


    JYJが完全体で姿を表した。

    C-JeSエンターテインメントは「本日(1日)午前、JYJの公式Facebookで久しぶりに完全体のJYJの写真が電撃公開された。久しぶりにカレンダーのグラビアで集まった3人の様子が公開され、ファンの熱い反応が続いている」と伝えた。

    公開された写真でJYJは、木工作業室でイケメン大工に変身し、カメラをそっと見つめている。撮影当時、3人共に現場にあった工具に好奇心を見せ、現場の雰囲気と溶け込んだ写真が誕生したという。

    関係者は「撮影当日、非常に寒かったにもかかわらず、現場は3人の木工に対する情熱でいっぱいだった。カレンダーのコンセプト撮影だったが、心から興味を感じて撮影に臨む3人の様子を捉えた今回のカレンダー写真を期待してもいい」とのことだ。

    JYJのカレンダー写真を見たファンたちは「やっぱりJYJは3人でいる時が一番」などの反応を示して、完全体でのJYJの登場を喜んでいる。

    2016年度のJYJのカレンダーは、C-JeSストアで購入できる。

    1. 1345.  「あっという間の3時間」ジュンス、毎瞬間が感動のステージで名古屋を魅了  
    2. 2015-11-30


    ジュンスの独歩的な魅力に1万8千人の名古屋のファンが熱狂した。

    C-JeSエンターテインメントは「ジュンスが28日と29日、名古屋の日本ガイシホールで『2015 XIA 4th ASIA TOUR CONCERT IN JAPAN』を盛況のうちに終えた。今回の公演でジュンスは2日間、1万8千人の観客を動員し、1瞬も目が離せないステージを披露した。また、格別なファンサービスを行い、たった一度きりの特別な時間を一緒に過ごした」と伝えた。

    2日間開催された今回の公演でジュンスは、圧倒的なパフォーマンスから感性溢れるバラードのステージまで、すべてのステージをライブで歌い、観客からの歓声を一身に浴びた。特に、ダンサーたちと一緒に披露した群舞をはじめ、ウィットに富んだ溌剌としたステージなど、ステージごとに多様な魅力を披露し、“公演キング”らしい面貌を再び証明した。

    名古屋でも行われたジニータイム(ジュンスがファンの願いを3つ叶えるコーナー)では、ジュンスバージョンのモーニングコールやドラマのOST(劇中歌)とミュージカルのナンバーを即席で歌うなど、惜しみないファンサービスを見せた。日本で作った色んな思い出を打ち明け、ファンと共感帯を形成した。



    ジュンスは「皆様と一緒に過ごした1年、1年……その心が募り、ここまで来ました。これまで皆様からいただいた愛にとても感謝しており、その愛に報いたいです」と感想を伝え、「ステージに立てる限り、常に完璧なステージをお見せできるプライドのあるアーティストになれるように努力します。本当にありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えた。

    名古屋公演を盛況のうちに終えたジュンスは、12月4日には台北のワールド・トレード・センターで4度目のアジアツアーのラスト公演「2015 XIA 4th ASIA TOUR CONCERT IN TAIPEI」を開催する予定だ。