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    1. 1434.  ジュンス「イーデイリー文化大賞」授賞式に登場  
    2. 2016-02-22


    ジュンスが19日午後、ソウル中(チュン)区奨忠洞(チャンチュンドン)国立劇場ヘオルム劇場で行われた「第3回イーデイリー文化大賞」授賞式に登場した。

    1. 1433.  ジェジュン、兵役中にも主要アルバムチャート1位席巻!  
    2. 2016-02-17


    キム・ジェジュンのニューアルバムが主要アルバムチャートを席巻した。

    去る12日に発売されたキム・ジェジュンの2ndアルバム「NO.X(ノックス)」が音盤販売量集計サイト・ハンター情報システムとシンナラレコードのアルバム週間チャート(2月8日~14日集計)1位となり、変わらぬ人気を誇っている。

    キム・ジェジュンの今回のアルバムは、国内のオンライン音源サイトをはじめ、世界16か国のiTunesチャートで1位を獲得し、グローバルアーティストとしての姿を証明。軍服務中であるにも関わらず、爆発的な反応を得ている。

    C-JeSエンターテインメントは17日、「キム・ジェジュンのアルバムは現在、注文殺到により初回販売量完売を記録、追加分量の確保に全力を注いでいる状況だ」と伝えた。

    一方、キム・ジェジュンのニューアルバム「NO.X」は入隊前にファンへのプレゼントとして準備させたスペシャル作品だ。

    1. 1432.  ジュンス、生配信でのトークに爆笑…話題の自身のファッションに言及  
    2. 2016-02-15


    ミュージカル俳優としても活躍するJYJのジュンスが、ファッションに対する心の内を表わした。

    ジュンスは15日、NAVERのライブ映像配信アプリ「V」を通じて「シャキュルの城に招待します!」を進めた。

    この日の放送でジュンスは、黒いタンクトップを好んで着るという書き込みに、「(ファンが描いた) 漫画で僕のクローゼットを開くと、黒いタンクトップだけが陳列されている絵を見た記憶がある」として、「そうだ、当たっている。もちろん黒いタンクトップが一番本当に多かった。でも、この頃は好んで着ない」と明らかにした。

    彼は「一般的なTシャツをたくさん着る。冬だからそうなのかもしれないが、間違いなく以前よりは好んで着ていない」と話した。

    引き続きジュンスは「空港ジュンス」という書き込みに反応した。“空港ジュンス”とはジュンスのユニークな空港ファッションに対しファンがつけたニックネームだ。ジュンスは「空港ジュンスは話さないでください。禁句です。空港ジュンスは話さないでください」と言って笑いを誘った。

    ジュンスは最近、ミュージカル「ドラキュラ」の公演を終えた。

    1. 1431.  ジェジュンのニューアルバム、世界のファンたちが“熱く応答”  
    2. 2016-02-15


    ジェジュンの2ndフルアルバムに、世界のファンが応えた。

    C-JeSエンターテインメントは15日、「12日発売されたジェジュンの2ndフルアルバム『NO.X』に、世界のファンたちが熱く応えている。発売直後、韓国のランキングはもちろん、グローバル16ヶ国のiTunesランキング1位を制覇したジェジュンのニューアルバムに、グローバルファンたちのストリーミング証明が続き、その人気がさらに高まっている」と明らかにした。

    軍隊で服務中のジェジュンが、ファンのためにプレゼントとして準備したアルバム「NO.X」は、ジェジュン独特の魅力的なボイスカラーと感覚的なメロディー、多彩なジャンルをそのまま盛り込んだ完成度の高いアルバムである。冬と春の間にとどまっているこの季節にぴったりなシーズナルアルバムで、世界のファンたちの熱い反応を全身で受けている。

    特に先行注文予約の殺到でアルバムの初期物量が一気に品切れとなり、その後も爆発的な注文が続き、追加数量を確保するため非常事態となっている。ネットと店頭を問わず、ジェジュンのニューアルバムを手に入れるためにファンたちの大乱が続いている。

    1. 1430.  ミュージカル「デスノート」観客が選んだ2015年最高の作品に!ジュンスは主演男優賞  
    2. 2016-02-15


    ミュージカル「デスノート」が公演ポータルサイトStagetalkの「観客が選んだ2015年最高の作品、最高の俳優」で4冠を達成し、話題になっている。この賞は100%観客の参加で成り立っているため、観客の選好度や関心を正確に把握することができる。

    「デスノート」は「観客が選ぶ今年最高のライセンスミュージカル 初演」部門で1位を獲得し、半分に近い得票率で2位に圧倒的な差をつけた。それだけでなく「観客が選ぶ最高のミュージカル俳優」の主演男優賞をL役のJYJ ジュンスが、助演女優賞と助演男優賞をレムとリューク役のパク・ヘナ、カン・ホンソクがそれぞれ獲得し、計4つの賞を受賞した。

    このミュージカルは日本の人気漫画を原作にした作品で、韓国の大手メディアやチケット販売サイトが実施した観客世論調査で「2015年期待されるミュージカル」1位に選ばれるなど、上演前から話題の中心となり人気を博した。また“全配役ワンキャスト”であったにもかかわらず、舞台に上がった俳優たちの完璧な熱演で評壇の絶賛と観客の愛情を引き出し、公演当時“全公演のチケット完売”という歴史的なヒットを記録した。

    今回の受賞結果についてC-JeSカルチャーは「最初の作品である『デスノート』が4冠を達成し、作品性と興行性を同時に認められることになって光栄だ。何よりも、観客が直接選んでくれた結果なので、さらに感謝している。これからも良い作品で観客の声援にお応えする」と感謝の挨拶を伝えた。

    ミュージカル市場に新しい突風を巻き起こし、デビュー作を成功させたC-JeSカルチャーは次の作品を準備している。



    1. 1429.  ジェジュン、ニューアルバムのイメージ写真を公開“悩殺的な眼差し”  
    2. 2016-02-15


    ジェジュンがニューアルバムを発売してファンを喜ばせている中、悩殺的な眼差しの写真を公開した。

    所属事務所のC-JeSエンターテインメントは12日、公式Instagram(写真共有SNS) に「この眼差し…声はさらに致命的な彼のアルバム。iTunesでもお聴きいただけます」というコメントと共に1枚の写真を掲載した。

    写真の中でジェジュンは、布団の上に横たわってカメラを見つめている。名画「モナ・リザ」のように、どの角度から見ても目を合わせているような感覚になり、不思議だ。ジェジュン特有の雰囲気が1枚の写真にそのまま表れている。

    この日の0時、2年4ヶ月ぶりに発売したジェジュンのニューアルバム「NO.X」がベールを脱いだ。ジェジュンは計9曲の作詞と2曲の自作曲で参加し、より完成度の高いアルバムを自ら完成させた。ブリットポップ、ブルース、ポスト・グランジ、ハードロック、ポップファンク、バラードなど多彩な12曲を収録した。

    タイトル曲「Love you more」は強烈なサウンドとダイナミックなグルーヴが印象的なポップファンクナンバーで、全てを捧げたい、毎日愛してると言っても足りないという気持ちを積極的に表現した歌詞と、クセになるサビが耳を魅了する楽曲だ。

    1. 1428.  2015 KIM JAE JOONG CONCERT IN SEOUL “The Beginning of The End”DVD発売  
    2. 2016-02-15
    ジェジュンの兵役直前、2015年3月28日から2日間、ソウルの高麗大学ファジョン体育館で開催された忘れられないコンサート、『2015 KIM JAE JOONG  CONCERT IN SEOUL “The Beginning of The End”』が、遂に受注生産DVDとなり発売されます!

    DVD3枚組 + 写真集約100P + ミニポスター3枚
    注文受付開始日:2月15日(月)  
    日韓同時発売予定日:3月28日(月)  

    商品独占公式HPhttp://www.2015-the-beginning-of-the-end.com
     
    ※なお総務省の方針により、暗号化通信SSLを使用する際に用いるサーバ証明書が新しい仕様へと切り替わるため、
    今回よりフィーチャーフォン(いわゆるガラケー)での商品公式HPの閲覧やお申込みができません。ご理解、ご了承をお願いします。

    ※商品に関するお問い合わせは、全て販売元までお願いいたします。当ファンクラブでは一切ご対応できませんので、予めご了承くださいませ。 


    1. 1427.  ジェジュン、2ndフルアルバムがベールを脱いだ…タイトル曲「Love you more」MV公開!  
    2. 2016-02-12


    ジェジュンの2ndフルアルバム「NO.X」がベールを脱いだ。

    C-JeSエンターテインメントは「本日(12日) 午前0時、2年4ヶ月ぶりにジェジュンのニューアルバム『NO.X』が公開された。9曲の作詞と2曲の作曲に参加し、より完成度の高いアルバムを作り上げたジェジュンは、ブリットポップ、ブルース、ポスト・グランジ、ハードロック、ポップファンク、バラードなど多彩なジャンルの12曲を披露した」と伝えた。

    ジェジュンのニューアルバムのタイトル曲「Love you more」は強烈なサウンドとダイナミックなグルーヴが印象的なポップファンクナンバーで、全てを捧げたい、毎日愛してると言っても足りないという気持ちを積極的に表現した歌詞と、クセになるサビが耳を魅了する楽曲だ。

    その他にも、入隊前のコンサートでサプライズ披露した「Breathing」と「Good morning night」をはじめ、これまでジェジュンへの愛を惜しまなかったファンを思う気持ちを綴った楽曲「また会うけど、また会うだろうけど」、自作曲「恨みます」「Good Luck」など、宝物のような12トラックが収録されたギフトセットのようなアルバムでファンを満足させる。



    音源と共に公開されたタイトル曲のミュージックビデオも視線を引きつける。「さすがジェジュン」という賛辞が自ずと出てくるダイナミックで強烈なパフォーマンスが視線を引きつけることはもちろん、夢に向かって前進する若者たちの姿をオムニバス形式で構成してより感覚的な映像で表現し、曲の雰囲気をより一層盛り上げた。

    ジェジュンの2ndフルアルバム「NO.X」は、音楽配信サイトと店頭で購入できる。

    1. 1426.  ジェジュンが東京でホログラム公演 新曲も披露  
    2. 2016-02-12


    ジェジュンのホログラムコンサート「2016 KIM JAE JOONG 2nd Album Hologram real live Concert in Japan」が9、10両日、東京の代々木第一体育館で開催され、1万5000人余りの観客を動員した。所属事務所のC-JeSエンターテインメントが11日、伝えた。

    兵役のため昨年3月に陸軍に入隊したジェジュンは、入隊前にセカンドソロアルバム「NO.X」の制作とホログラムコンサートの演出の準備を終えていた。公演では、ファーストソロアルバム「WWW」のタイトル曲「Just Another Girl」や自身の誕生日(1月26日)に発表した新曲「それ知ってる? 」、「NO.X」の収録曲など全17曲を熱唱。ファンへのあいさつも忘れなかった。

    所属事務所の担当者によると、公演の準備はジェジュンの入隊前に撮影を行うなど2年以上を要した。同公演で初めて披露された新曲もあったため音質を高めることに注力したほか、以前のコンサートとほぼ同じような舞台演出や衣装、特殊効果、映像を実現した。

    1. 1425.  ジュンス、ミュージカル「ドラキュラ」最終公演を終えた感想を伝える“たくさんの愛に感謝”  
    2. 2016-02-11


    ジュンスがミュージカル「ドラキュラ」の最終公演を終えた感想を伝えた。

    ジュンスは9日、世宗(セジョン)文化会館でミュージカル「ドラキュラ」の最後の公演を成功裏に終えた。毎回爆発的な歌唱力と切ない演技を披露した彼は、最後のステージまで渾身の力を込めて完璧なステージを披露し、観客は惜しみない拍手を送った。

    公演が終わった後、ジュンスは舞台挨拶を通じて「『ドラキュラ』はいつも一緒にしたい作品です。みなさんの応援の声のおかげで力を頂き、最後まで頑張ることができました。たくさん愛してくださって本当に感謝致します」と最後の公演を終えた感想を述べた。

    さらに「今年1年間、さまざまな活動で皆さんに挨拶をしますので、たくさん期待してください」と述べ、今後の歩みへの期待を高めた。

    ジュンスは今回のミュージカル「ドラキュラ」を通じて時間を越えたラブストーリーを描き、一層成熟した演技力で話題を集めた。場面ごとにドラキュラが生きてきた400年間の歳月をそのまま込めて感情を表現したジュンスは、ミュージカルへの没入度を高めて絶賛を博した。


    ミュージカル「ドラキュラ」を終えたジュンスは、日本でのコンサートを控えている。