所属社C-JeSエンターテイメントは24日、「キム・ジェジュンが昨日(23日)台湾大学体育館で公演を持って3500人のファンと楽しい時間を過ごした」と「キム・ジェジュンのソロ初正規アルバム記念アジアツアーとして進行された今回の公演はソウル、横浜(日本)に引き続き、3番目の都市公演」であると明らかにした。
ジェジュンは正規1集とミニアルバム収録曲で構成された公演で、セクシーなロッカーと純粋な感性バラードを披露して魅了した。
ロックジャンルである‘9+1#’、‘Butterfly’、‘Just Another Girl’などの舞台ではカリスマあふれる姿でファンを捕らえたし、‘日ざしの良い日’、‘Now is Good’などのバラード舞台では特有の甘美な声で公演場をいっぱい満たした。
そしてファンと一緒にするトークセクションでは他の言語にもかかわらず台湾ファンと一緒に笑って楽しい時間を過ごした。
台湾ファンは熱情で肯定的に回答した。
‘Now is Good’、‘日ざしの良い日’の舞台とアンコール舞台である‘Paradise’の手始めの前に夜光峰、プラカードなどジェジュンのための多様なファンイベントを準備した。
ジェジュンは、「台湾は個人的に旅行がしたい位魅力的な国だ。今日の台湾ファンの熱情はいつもより熱かったし、僕にとって大きいエネルギーになった。言語は重要とは思わない位準備した歌でお互いに交感することができて幸せだった。ファン皆さんの条件ない愛と一様な応援に感謝する。みなさんと一緒に一様な心で成長して発展するアーティストになるようにもっと努力する」と所感を明らかにした。
一方ジェジュンは去る10月29日ソロ正規1集 ‘WWW: Who, When, Why’を発表してアジアツアーに突入した。
ソウルを始まりに横浜(日本)、台湾で公演を進行し、12月7日南京(中国)、17日~18日大阪(日本)でアジアツアーを引き継いで行く予定だ。