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    1. 804.  新アルバムに米アーティストクリス・ブラウンの楽曲を収録“昨年LAでレコーディング”  
    2. 2014-07-24


    グループJYJのニューアルバムにクリス・ブラウン(Chris Brown)の楽曲が収録される。

    24日、C-JeSエンターテインメントは「29日に発売されるJYJの2ndフルアルバム『JUST US』にアメリカの有名アーティスト、クリス・ブラウンの楽曲「Valentine」が収録される。昨夏、アメリカのロサンゼルスのスタジオでレコーディングした同曲はクセになるサビとセクシーな歌詞でJYJのボーカルの魅力を最大化した」と明らかにした。

    今回の作業は、アメリカのスーパースターと呼ばれるシンガーソングライタークリス・ブラウンと世界的なアーティストであるJYJの出会いで注目を浴びている。特に、3年ぶりに発売するJYJのアルバムにクリス・ブラウンの特色が加わり、どのような楽曲に仕上がったのか、期待が高まっている。

    クリス・ブラウンとグラミー賞候補に挙がったことのあるプロデューサーロニー・ビリアル(Lonny Bereal)の共同作業で完成された 「Valentine」は、一度聞いただけで耳に残る中毒性のあるメロディが魅力的な楽曲で、JYJのメンバーの歌声と調和し、新たな名曲が誕生した。

    「Valentine」のプロデューサーであるロニー・ビリアルは「JYJでない他の歌手がこの曲をこなせたのだろうかと思えるほど素晴らしい結果が出た」と言い、作業への満足感を示したという。

    「JUST US」は29日午前0時から各種音楽配信サイトと店頭を通じて販売される。
    1. 803.  10億ウォンを投下したCMが登場“JYJというブランドを広める”  
    2. 2014-07-23


    カムバックを控えたJYJが、地上波チャンネルでブランド広告を流す。

    所属事務所のC-JeSエンターテインメント(以下C-JeS)は、21日からJYJのブランド広告をスタートさせ、各放送局のゴールデンタイムにCMを流した。

    3週間でメディア費用10億ウォンを投下し、大手企業のCM並の回数となっている。

    広告制作チームは「JYJは4年間活動しながらドラマ、映画、ミュージカル、ソロアルバムなどで個々のキャリアとしては最高の地位に登った。彼らの情熱とプライドを示し、3人一緒の、時を放つ相乗効果を表現したかった」と話した。

    また、C-JeSは「この広告はJYJのアルバムやツアーのCMではなく、JYJというブランドを知らせる広告だ。定期的にJYJがアーティストとして持つパワーとイメージを広めることのできる広告を制作する予定で、これはエンタメ業界でも例を見ないアーティストブランド広告で、エンタメマーケティングのまた違った地平を切り開くことができると期待している」と話した。

    JYJは22日、ニューアルバムのタイトル曲の予告映像を公開し、熱い反応を得ている。

    1. 802.  ジェジュン ‘トライアングル’OST '偶然'作詞に参加..‘熱い反応’  
    2. 2014-07-23


    22日、C-JeSエンターテイメントは、「昨日放送された’トライアングル’23話でキム・ジェジュンが二番目に作詞したOST `偶然`が公開された。昨日の放送でホ・ヨンダル(キム・ジェジュン)とオ・ジョンヒ(ペク・チニ)が初恋だったという幼い時代の縁が分かった場面で初めて公開されたこの曲は、今日の昼12時に音源が公開されて熱い反応を得ている」と伝えた。
     
    引き継いで、去るOST`嫌でも`に引き続きもう一度キム・ジェジュンが直接作詞したこの曲は、`真実を探しさまよって自分のの夢を逃すかと心配で、誰かのためのその涙をかばってやろうと自分の胸を裂かなければならない現実の前が気になる`などヨンダルの心を代弁する哀切な歌詞が視聴者たちの沒入度をもっと高めることと期待される」と伝えた。
     
    作曲ペク・チュンフンは、「メロディー上でキム・ジェジュンの爆発的な声は絶頂に至る。挫折と怒りを適切に調節している中吠えるまで一時も逃すことができない魔力にはまるようになる」と伝えた。
     
    一方、キム・ジェジュンが歌った’トライアングル’の二番目のOST`偶然`は更なる熱い人気を引き続く予定だ。
     
    1. 801.  JYJ Japan Official Fanclub 2周年記念メッセージ映像到着!(Jaejoong ver.)  
    2. 2014-07-23
    会員専用のお知らせです。
    1. 800.  JYJ ユチョン&ハン・イェリ、切ないキスシーン“命をかけてでも守る”  
    2. 2014-07-22


    映画「海霧」のJYJ ユチョンとハン・イェリの切ないキスシーンが公開された。

    「海霧」は予告映像の本編を通じて、チョンジン号の末っ子の船員ドンシクと命をかけて海を渡ってきた朝鮮族の女性ホンメの間で芽生えた切ない感情を垣間見ることができるシーンを公開したのに続き、心ときめくキスシーンを公開した。

    最近行われたショーケースを通じて公開されたドンシク(ユチョン)とホンメ(ハン・イェリ)のキスシーンのスチールカットに対してキム・ユンソクは「撮影当時、約4時間ユチョンとハン・イェリを除いた全ての人が出ているように言われた。その中でどんなことがあったのか、僕たちには分からない」と、撮影のエピソードを公開して観客の熱い歓呼を引き出して話題を呼んだ。

    ユチョンは「ホンメという女性と恋に落ちることになって、命をかけてでも彼女を守るために最後まで踏ん張る人物だ」と、自身の演じるドンシクについて紹介し、「撮影のない日も監督とホンメ役のハン・イェリさんと会って練習し、たくさん話し合う時間を持った」とし、お互いの演技呼吸に向けた努力について明かした。

    ホンメ役のハン・イェリも「ユチョンさんは何でもすぐに身に付け、吸収する俳優だ。そういう点に私もたくさん学び、刺激を受けながら演じることができた」とし、相手役のユチョンに対する満足感を示した。

    「海霧」の企画及び制作を担当したポン・ジュノ監督は「極限の状況でも切ない愛は花咲く。『海霧』は一瞬も緊張を緩めることができないストーリー展開の中に切ない恋物語が加わった作品だ」とし、映画の中の恋愛模様への期待感をさらに高めた。

    「海霧」は満船の夢を抱いて出航した6人の船員たちが、一寸先も見えない海霧の中、密航者を運ぶことになり、収拾のつかない事件に巻き込まれるストーリーを描いた作品だ。8月13日に韓国で公開される。
    1. 799.  ジュンス「ドラキュラ」キャラクター秘話を語る“初めは黒髪にしようと思ったが…”  
    2. 2014-07-22


    ジュンスがドラキュラ役を引き受けた後、赤い髪の色を選択した理由について述べた。

    ミュージカル「ドラキュラ」のプレスコールが本日(22日)午後2時、ソウル瑞草(ソチョ)区瑞草洞にある芸術の殿堂オペラ劇場にて行われた。リュ・ジョンハン、ジュンス、チョ・ジョンウン、チョン・ソナ、ヤン・ジュンモ、KAI、チョ・ガンヒョン、イ・ジヘら出演陣が出席した中、ハイライト公演や記者懇談会が行われた。

    同日のハイライト公演で、ジュンスは強烈な赤色のヘアスタイルで注目を浴びた。その後行われた記者懇談会で彼は、「髪の色を選択した理由は思ったよりも単純だ。白髪で若い人に変身する場面があるという言葉を聞いて、はじめは黒髪にしてもいいと思った。ところがドラキュラとは配役自体がファンタジー的な人物であり、その面で舞台に差別性を与えるのがいいんじゃないかと考えた」と説明した。

    さらにジュンスは、「本当に単純な理由は、血を吸うために血の色を形象化したものである。その他の特別な理由はない」と付け加えた。

    韓国初演のミュージカル「ドラキュラ」は、アイルランドの小説家ブラム・ストーカーの同名小説「ドラキュラ」が原作で、スウェーデン、イギリス、カナダ、日本などで公演された大型ミュージカルだ。

    作曲家のフランク・ワイルドホーンと演出家デービッド・スワンの出会いで話題になった作品で、男性主人公のドラキュラ役は、1997年にデビューして以来17年間にわたりミュージカルファンの愛を受けてきたリュ・ジョンハンと、アーティストとして成長しているJYJ ジュンス、そして新人のパク・ウンソクが務めた。

    「ドラキュラ」は9月5日まで芸術の殿堂オペラ劇場で公演される。
    1. 798.  JYJ 新曲「BACK SEAT」MV予告映像を公開…“セクシーで夢幻的な雰囲気”  
    2. 2014-07-22


    3年ぶりに戻ってきたJYJのニューアルバムのタイトル曲のミュージックビデオの予告映像が公開された。

    22日、JYJの所属事務所であるC-JeSエンターテインメントは各種音楽配信サイトと公式YouTubeチャンネルを通じてJYJの2ndフルアルバム「JUST US」のタイトル曲「BACK SEAT」のミュージックビデオの予告映像を公開した。

    予告映像の中でJYJは、華やかなパフォーマンスはもちろん、メンバーそれぞれの魅力を極大化した映像美で視線を釘付けにした。特に、映像の後半に暗闇の中で照明だけで輝くJYJの姿は余韻を残し、ミュージックビデオの本編に対する好奇心を増幅させた。

    JYJは予告映像だけで、セクシーで夢幻的な雰囲気が魅力的なタイトル曲「BACK SEAT」を見事に表現し、これまでのソロ活動でも見ることができなかった魅力を披露して完全体としての相乗効果を発揮した。

    JYJのタイトル曲「BACK SEAT」のミュージックビデオの本編は29日深夜0時に公開される。

    1. 797.  JYJ ユチョン映画「鳴梁」レッドカーペットイベントに登場“女心を揺さぶる優しい笑顔”  
    2. 2014-07-22


    JYJのメンバーで俳優としても活動しているユチョンが、21日ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)タイムスクエアで行われた映画「鳴梁(ミョンリャン)-渦巻く海」(監督:キム・ハンミン、以下「鳴梁」)のレッドカーペットイベントに参加しポーズを取っている。

    「鳴梁」は文禄・慶長の役の6年目である1597年、たった12隻の船で330隻に達する日本水軍の攻撃に対抗して戦った戦争を描いた作品で、スペクタクルで華やかなアクションで期待を高めた。

    「神弓 KAMIYUMI」(2011)を演出したキム・ハンミン監督がメガホンを取り、チェ・ミンシク、リュ・スンリョン、チョ・ジヌン、チン・グ、イ・ジョンヒョンなどが出演する映画「鳴梁」は、韓国で30日に公開される予定だ。

    1. 796.  JYJユチョンからキム・ユンソクまで「海霧」7人7色のキャラクターポスターを公開  
    2. 2014-07-22


    映画「海霧」の7人のキャラクターたちが7人7色の魅了をアピールした。

    21日、「海霧」の配給会社であるNEWは、船員に扮したキム・ユンソク、JYJのユチョン、イ・ヒジュン、ムン・ソングン、キム・サンホ、ユ・スンモク、紅一点のハン・イェリのキャラクターポスターを公開した。

    今回公開されたキャラクターポスターはチョンジン号の全てを率いる船長チョルジュ(キム・ユンソク)をはじめ、情が厚く事情の多い機関長のワンホ(ムン・ソングン)、行動派の甲板長ホヨン(キム・サンホ)、荒い性格のローラーを担当するギョング(ユ・スンモク)、欲望に充実な船員チャンウク(イ・ヒジュン)、純粋な末っ子の船員ドンシク(ユチョン)など、チョンジン号の6人の船員たちから、連絡が途絶えた兄を探すために密航する朝鮮族の女性ホンメ(ハン・イェリ)まで、キャラクターそれぞれの特徴を活かした台詞と共にリアルな表情が目を引く。

    それだけではなく、キャラクターポスターだけでも視線を圧倒し、映画の最初から最後までリードしていく強烈な存在感を放つ俳優たちの爆発的な演技力への期待感をさらに高める。

    「海霧」の演出を手がけたシム・ソンボ監督は、「一寸先も見えない海霧という設定の中で、キャラクターたちはそれぞれの欲望を表す人間的な一面を見せる。そういう部分に重点を置いた」とし、キャラクターの存在感を強調した。

    制作者のポン・ジュノ監督も「『海霧』は俳優たちの映画だ。全員が素敵な俳優であり、見事なアンサンブルを見せてくれる。俳優たちの顔だけを見てても、つまらないとは思わない映画だ」と伝え、俳優たちの存在感を期待させた。

    「海霧」は満船の夢を抱いて出航した6人の船員たちが、一寸先も見えない海霧の中、密航者を運ぶことになり、収拾のつかない事件に巻き込まれるストーリーを描いた作品だ。ポン・ジュノ監督が企画及び制作を担当し、「殺人の追憶」の脚本を手がけたシム・ソンボが監督としてデビューする。8月13日に韓国で公開される。
    1. 795.  ジェジュン 「彼女がいても逃げちゃうでしょ」  
    2. 2014-07-21


    歌手兼俳優として活躍しているJYJのジェジュンが忙しいスケジュールせいで恋愛もまともにできないと語った。

    ファッションマガジン『@star1』は今日(21日)、ジェジュンと撮影を行った8月号のグラビアカットとインタビューを公開した。

    ジェジュンはこのインタビューで、「隠しておいた彼女がいても逃げちゃうでしょう。この頃スケジュールが多くてとても忙しい」と話し始めた。引き続き「MBCドラマ『トライアングル』の撮影現場で一週間徹夜している。“JYJ”のグループ活動の準備もしている。忙しくて息つく暇もない」と付け加えた。



    ジェジュンは“JYJ”のメンバーの近況も伝えた。彼は「僕たちのチームは宿泊費がいらないと冗談で言われるくらいだ。撮影が毎日夜通しであるためだ。サウナでシャワーするのに忙しい」と説明した。

    一方ジェジュンのグラビアカットとインタビューは、7月22日に発刊される『@star1』8月号で会うことができる。