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    1. 1084.  『2013 Kim Jae Joong 1st Album Asia Tour Concert in Japan』DVD販売のお知らせ  
    2. 2015-03-10
    2013年11月に日本で開催された、ジェジュン初のフルアルバム公演、『2013 Kim Jae Joong 1st Album Asia Tour Concert in Japan』がついにDVDとなって発売されます!

    注文受付開始日:3月15日(日) 午前11時
    日韓同時発売予定日:4月8日(水)
    商品独占公式HP : http://www.2013www-kimjaejoong.com/

    ※こちらの商品に関するお問い合わせは、販売元までお願いいたします。当ファンクラブではご対応できませんので、予めご了承くださいませ。

     
    1. 1083.  ジュンス、ソウル公演でEpik HighのTABLOとコラボステージ披露“兄さんは最高のラッパー”  
    2. 2015-03-09


    ジュンス(XIA)がソウル公演でEpik HighのTABLOとコラボステージを披露した。

    C-JeSエンターテインメントは「8日、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で開催されたジュンスの3度目のアジアツアーである『2015 XIA 3rd ASIA TOUR CONCERT-FLOWER』の公演でジュンスとTABLOが同じステージに立った。3日、リリースされたジュンスの3rdソロアルバム『FLOWER』のタイトル曲『FLOWER』のラップフィーチャリングを務めたTABLOはこの日、ステージに立ってジュンスと素晴らしいコラボステージを披露し、大きな拍手を受けた」と伝えた。

    ラップメイキングからフィーチャリングまで参加したTABLOとジュンスのコラボステージは、比較できないほど素晴らしいステージだった。サプライズゲストであるTABLOがステージに登場すると、ファンたちは一斉に「TABLO」と叫び、溢れるオーラでTABLOはステージを掌握した。一編の物語を盛り込んだジュンスのパフォーマンスとTABLOのカリスマ性が一つになり、自然にリズムに乗るステージを完成させた。

    ジュンスは「FLOWER」のステージが終わると「“ラップの詩人”TABLO兄さんが一緒にステージに立ってくれた。バラード&ミュージカルコンサートではなく、僕の単独コンサートのステージに立った初めてのゲストだ。タイトル曲『FLOWER』のフィーチャリングの時も感じたことだが、兄さんは最高のラッパーで、今日のステージも本当に感謝している」と伝え、TABLOもステージの上でジュンスに親指を立て、温かい雰囲気をかもし出した。

    現場にいた関係者は「TABLOがアルバムに参加したことはもちろん、ソウル公演で特別ゲストとしてステージに登場し、義理を誇示した。ジュンスの歌声にTABLOのラップが加わった『FLOWER』のステージで公演の雰囲気は絶頂に達し、2人のアーティストの素晴らしいパフォーマンスが絶妙に調和し、蚕室(チャムシル)室内体育館を盛り上げた」と伝えた。

    ジュンスは7日と8日の2日間、まったく異なるパフォーマンスで1万4000人のファンを魅了した。最近リリースしたニューアルバムの収録曲をはじめ、以前のソロアルバムの収録曲、そしてジュンスが参加したOSTをメドレーで披露し、言葉の必要ない歌唱力とパフォーマンスを披露「さすがジュンス」という賛辞を受けた。また、ファンの願いを叶えてくれる“ジーニータイム”を設け、ファンが自ら作った花冠を被って童謡を歌ったり、ヒット曲のメドレーに合わせてランダムプレーダンスを披露するなど、最高のファンサービスを披露した。

    ジュンスは「いつも話していることだが、常に感謝している。愛するファンたちがそばにいたから今の僕がいる。皆が誇らしく思うアーティストとして残り、これからも末永く歌い続けたい。残りのツアーも無事に終わらせたい」と伝え、ファンを感動させた。ファンたちの爆発的な反応にダブルアンコールまで歌い、ソウル公演は大盛況のうちに幕を閉じた。

    ジュンスは14日、上海公演を開催する。

    1. 1082.  ジュンス、アジアツアーで“花”を咲かせ“蝶”になって飛ぶ  
    2. 2015-03-09


    「コンサートを通じて生きていることを実感する」と言うJYJジュンス。韓国のファンと会えるほぼ唯一の方法であるため、適当に臨んだことは一度もないと言うジュンスは、今回もステージで全てのエネルギーを出し切った。歌やパフォーマンス、舞台装置まで、すべてが完璧だった今回のコンサートで、ジュンスは観客に自分の素直な気持ちを伝えた。

    7日午後、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館では、ジュンスの3rdフルアルバム「FLOWER」の発売記念アジアツアー「2015 XIA 3rd ASIA TOUR CONCERT-FLOWER」が開催された。3日にニューアルバムを発売し、大阪でアジアツアーのスタートを切ったジュンスは、2番目のコンサート開催都市として韓国・ソウルを選び、7千人の観客の前で新曲のステージを披露した。





    2ndフルアルバムのタイトル曲「Incredible」や1stアルバム収録曲の「Lullaby」、OST(劇中歌)メドレー、ミュージカル「ドラキュラ」のナンバー「Loving you keeps me alive」以外は全て新曲だった。ジュンスは、ダブルタイトル曲の「X Song」「FLOWER」を始め、収録曲の「Love you more」「Reach」「私の夜」「Out of Control」「Musical in Life」などを熱唱した。



    「Butterfly」を歌いながら、蝶のようなワイヤー装置に乗ってメインステージから会場の中央に設けられたステージに登場したジュンスは、再び空中を舞い上がり、観客との距離をさらに縮めた。訴えかけるような歌声で観客の感性を刺激したかと思えば、華麗なレーザーショーを見せ、タップダンスまでも披露した。ジュンスはバラードやダンス、ヒップホップなどジャンルに縛られない様々な歌を熱唱し、観客たちに見る楽しさと聞く楽しさを同時に与えた。

    そして、ジュンスのコンサートで欠かせない「GENIE TIME」も行われた。ジュンスが願いを叶えてくれる「GENIE TIME」のために、観客たちは万全の準備をしてきた。ダンス曲のサビだけを集めたCDを渡す人や、楽譜をファイルに入れてきた人もいた。ジュンスは、突然流れる歌に合わせて踊ったり、東方神起の「約束したその時に」、BIGMAMAの「諦念」などを歌ったりして、観客たちを満足させるためにベストを尽くした。



    「28歳、29歳の初めごろまでは心配だったけれど、いざ30歳になったら軽くなって良かった。生まれ変わった気がする」と打ち明けたジュンスは、「男は30歳から始まる」と自信満々に言った。10代でデビューして多忙な20代を過ごしてきたジュンスの30歳は、彼が愛するステージで始まった。今後、ジュンスは中国やタイ、日本などでアジアツアーを続ける計画だ。



    1. 1081.  ジュンス、ジェジュンの入隊に言及「残念だとは思わない…韓国の男として当然のこと」  
    2. 2015-03-09


    ジュンスが、メンバーのジェジュンの入隊について「韓国の男として当然のこと」と言った。

    ジュンスは、本日(7日)のコンサートの前に行われた記者懇談会でこのように述べた。

    これに先立って入隊のニュースが知られたジェジュンに関する質問が出ると、ジュンスは「ジェジュンの入隊を残念だとは思わない。韓国の男として当然行くべきだ。メンバーの中では初めての入隊なので、実感がわいた」と伝えた。

    続けて「数年前から準備してきたと思う。他の人も行くものだから、大袈裟なことは言いたくない。元気に行ってきてほしい」と付け加えた。

    ジュンスは同日、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で「2015 XIA 3rd ASIA TOUR CONCERT-FLOWER」を開催する。

    今回のコンサートではジュンスの新アルバム「FLOWER」のタイトル曲「FLOWER」のステージが初公開される予定だ。これに先立って、ジュンスは「FLOWER」の振付の練習動画を公開して、ファンたちの期待を高めた。

    ジュンスは3日に3rdソロアルバム「FLOWER」をリリースした。

    1. 1080.  放送終了「スパイ」JYJ ジェジュン、入隊前にまた一つ代表作を残した  
    2. 2015-03-09


    KBS 2TV金曜ドラマ「スパイ」が、最後までスピーディーな展開でドラマの個性を守り抜いた。視聴率の下落にも揺れなかった「スパイ」は、高い完成度で好評を受けた。

    韓国で6日に放送された「スパイ」の最終話では、ギチョル(ユ・オソン)が死を迎えた中、平和を取り戻したソヌ(JYJ ジェジュン)家族の姿が描かれた。国家情報院の要員ではなく、平凡なサラリーマンとして新しい人生を歩んでいるソヌの前に、1年ぶりにユンジン(コ・ソンヒ)が現れて国家秘密に関する依頼をして、シーズン2への可能性を残した。

    「スパイ」は元スパイで今は平凡な専業主婦の母が、国家情報院所属の息子を懐柔せよとの青天の霹靂のような任務を受けることから繰り広げられる家族スパイドラマだ。イギリスガーディアン紙の「2014年見逃してはならない世界のドラマ6本」に選ばれるなど、高い作品性を認められたイスラエルのドラマ「マイス(MICE)」が原作だ。

    スパイドラマと家族ドラマの結合という斬新なジャンルで、緊張感や家族の大切さを同時に表現した「スパイ」は、目が離せないスピーディーな展開で視聴者たちの集中力を導き出した。ヘリム(ペ・ジョンオク)とギチョルの腐れ縁を中心に繰り広げられた物語は、ソヌとユンジンのロマンスにまで広がり、斬新なストーリーを見せた。

    「スパイ」は、約50分間の放送が2話連続で放映されたが、緊張感溢れる状況の中での洗練されたユーモアやアクッション、家族愛、ロマンスなど様々な見どころで、視聴者を飽きさせなかった。家族ドラマとスパイドラマという、一見共通点が無さそうなジャンルが合わさった「スパイ」は、最後までバランスを崩さなかった。そしてジェジュン、コ・ソンヒ、ペ・ジョンオク、ユ・オソンなど俳優たちの熱演は視聴者たちの視線を鷲掴みにした。

    第1話で7.9%の高い視聴率(全国基準、ニールセン・コリア集計)を記録した「スパイ」は、その後視聴率が徐々に下落して、結局3%台まで落ちてしまった。しかし、KBS金曜ドラマというジャンルを視聴者にきちんと認識してもらい、今後の様々な試みを可能にする役割を果たしたと評価されている。

    1. 1079.  ユチョン&シン・セギョン&ナムグン・ミンら出演ドラマ、タイトルが「匂いを見る少女」に確定  
    2. 2015-03-09


    SBS新水木ドラマのタイトルが「感覚男女」ではなく「匂いを見る少女」に決まった。

    SBS側は6日、「SBS新水木ドラマのタイトルが『匂いを見る少女』で確定した。初めての台本読み練習も終えた」と明かした。

    「匂いを見る少女」(脚本:イ・ヒミョン、演出:ペク・スチャン)は同名のウェブ漫画「匂いを見る少女」を原作にした作品だ。無分別な男ムカク(JYJ ユチョン)と、超感覚の持ち主チョリム(シン・セギョン)の物語を描くミステリーサスペンスラブコメディドラマ。

    3月の頭、一山(イルサン)制作センターに製作陣や出演者たちが集まり、台本読みが行われた。ペク・スチャン監督はもちろん、JYJ ユチョン、シン・セギョン、ナムグン・ミン、ユン・ジンソ、キム・ソヒョン、チョン・チャヌ、キム・ビョンウク、イ・ウォンジョン、チョ・ヒボン、オ・チョヒ、チェ・ジェファン、ナム・チャンヒ、パク・ジンジュ、チェ・テジュンらが出席した。

    製作陣は「『匂いを見る少女』の台本読みは俳優たちの緊張感が漂いながらも調和した雰囲気の中であっという間に時間が過ぎていった。放送が始まれば、視聴者のみなさんも時間の経過が感じられないほどドラマの面白さにハマるだろう」と伝えた。

    「ハイド・ジキル、私」の後番組として放送される「匂いを見る少女」は韓国で4月1日にスタートする。

    1. 1078.  ジェジュン&コ・ソンヒら「スパイ」最終回を前に感謝の挨拶“ありがとうございました”  
    2. 2015-03-09


    ジェジュン、ペ・ジョンオク、ユ・オソン、コ・ソンヒがドラマ「スパイ」の放送終了を控えて“最終回ありがとう写真”を公開した。

    最終回まで残り2話となったKBS 2TV金曜ドラマ「スパイ」(脚本:ハン・サンウン、イ・ガン、演出:パク・ヒョンソク、制作:IMTV、DNコンテンツ、Studio7)でジェジュンはスパイの母を助けるために奮闘する国家情報院のエリート要員ソヌ役を演じ、ペ・ジョンオクは息子と家族を守るために再びスパイとなった母ヘリム、ユ・オソンはヘリムの昔の上司でヘリムとソヌを脅かす北朝鮮工作員ギチョル、コ・ソンヒは南派工作員であり、ソヌの監視という任務を遂行するためにソヌに近づいたユンジン役を演じた。

    「スパイ」は4日の撮影でクランクアップし、約3ヶ月間の撮影を終えた。全力疾走してきた長旅の名残惜しさを伝えるため、ジェジュン、ペ・ジョンオク、ユ・オソン、コ・ソンヒは最終回となる第16話の台本に視聴者たちへの感謝の気持ちを込めたメッセージを書き、それを持って写真を撮影した。

    「スパイ」で優しい男や冷静な国家情報院の要員など多様な姿で愛されたジェジュンは、白いシャツにニットを合わせ、紳士的な魅力を際立たせた。「『スパイ』を愛してくださってありがとうございました」というメッセージとともに明るく微笑みながらVサインをしており、目を引いた。

    ペ・ジョンオクは優しそうな母親のような微笑みを浮かべた写真を公開した。ペ・ジョンソクは「これまで『スパイ』を愛してくださった視聴者の皆様に感謝いたします。2015年も望む全てが叶うように、そして元気で幸せな一年になりますようにお祈り致します。ありがとうございました」と心を込めたメッセージで視聴者たちの感謝の気持ちを伝えた。

    ユ・オソンはカリスマ性溢れる劇中の姿とは対照的に、気さくで優しげな微笑を浮かべ「『スパイ』をご覧頂き、ありがとうございました」という強く短い挨拶を伝えた。コ・ソンヒはピンク色のコートにピッタリな爽やかで可愛いウィンクを見せた。また「TIME TO SAY GOOD BYE…深く長く大切にする」というメッセージで放送終了の名残惜しさを示した。特に「ユンジン、愛してる」と付け加え、自身の演じたユンジンという役に対する愛情を示した。

    制作側は「3ヶ月間、素敵な俳優、スタッフたちとご一緒できて幸せだった。『スパイ』のために情熱を燃やし、最善を尽くしてくれた俳優とスタッフたちに感謝の気持ちとともの拍手を送りたい。『スパイ』の最後の放送となる第15話と第16話に期待してほしい」と伝えた。

    「スパイ」第15話と第16話は本日(6日)夜9時30分から11時10分まで、韓国で2話連続で放送される。

    1. 1077.  ジェジュン「スパイ」クランクアップ現場を公開…“撮影を終わらせるのが寂しい”  
    2. 2015-03-09


    ジェジュンが出演しているドラマ「スパイ」のクランクアップ現場の写真が公開された。

    6日午前、JYJの公式FacebookページでKBS 2TV「スパイ」の最後の撮影現場の写真が公開された。

    公開された写真のジェジュンは寒い中でも明るい笑顔を浮かべ、仲間の俳優たちと楽しそうに最後の撮影に臨んでおり、和やかな雰囲気を漂わせた。特にジェジュンはインタビュー中のチョ・ダルファンの後に立って指でハートを作るなど、共演者との仲の良さを見せ、さらに視線を引き付けた。

    ジェジュンは「今後、これほど素敵な先輩たち、同僚俳優たちとまた仕事ができるだろうかと思うぐらい、本当に楽しい撮影現場だった。16話がとても短いと感じるほど、撮影を終わらせるのが寂しかった。最後までたくさんの愛情を送ってくれて感謝する」とクランクアップの感想を明らかにし、「スパイ」に対する愛着を示した。

    ジェジュンが出演する「スパイ」は愛する家族同士で騙し合う新感覚スパイドラマで、韓国で6日午後9時30分から第15話と16話(最終回)が連続放送される。

    1. 1076.  ジュンス、新曲「FLOWER」ダンス練習映像をサプライズ公開“完璧なチームワーク”  
    2. 2015-03-09


    ジュンス(XIA)がニューアルバムのタイトル曲のダンス練習映像を公開し、注目を浴びている。

    C-JeSエンターテインメントは「6日午前、JYJの公式YouTubeチャネルを通じてジュンスの新アルバムのタイトル曲『FLOWER』のダンス練習映像を公開した。目が離せない完璧なパフォーマンスに接したファンの熱烈な反応が続いている」と伝えた。

    公開された映像の中で、ジュンスはダンサーの間でも目立つ優れたダンスの実力をアピールし、視線を引きつける。特に、まるで映画を見ているような印象を与えるストーリー性のあるダンスパフォーマンスを通じて繊細ながらも男性らしいジュンスの魅力が表現された。

    また、ダンスチームと一つになって完璧なハーモニーを披露するジュンスの姿は、7日に開催されるソウルコンサートへの期待を高めた。

    ジュンスのダンス映像を見たファンは「ついに今週、このステージに会える!」「本当に歌もダンスも最高」「神様はジュンスに全てを与えた」「こんなに素敵なアーティストが他にいるだろうか?」などの反応を見せている。

    ジュンスは7日と8日、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で「2015 XIA 3rd ASIA TOUR CONCERT-FLOWER」を開催する。

    1. 1075.  「スパイ」ジェジュン、血まみれのまま街を歩く…一体何が?  
    2. 2015-03-09


    ジェジュンが血まみれになったまま街を歩く姿が公開された。

    KBS 2TV金曜ドラマ「スパイ」では、ソヌ(ジェジュン)が自分と家族のために再びスパイになった母を助けるために孤軍奮闘する姿が描かれる。

    27日に韓国で放送された第14話で、ソヌがギチョル(ユ・オソン)に拉致された母ヘリム(ペ・ジョンオク)を救出するために作戦を立てるシーンが描かれ、視聴者に緊迫感を与えた。ジュンヒョク(キム・ミンジェ)とギチョルを対立させるために計画を立てたのだ。ソヌの予想通りジュンヒョクはハードディスクを受け取った後、ソヌに手錠をかけようとしたが、そんな中、ギチョルが到着し、3人の葛藤が絶頂に至ることが予告された。

    このようなシーンでジェジュンの白いシャツが血まみれになり、悲壮感に溢れる眼差しをしている姿が公開された。胸に包帯を巻いたジェジュンが、怪我をしたにもかかわらず作戦を実行するために銃弾を装填する姿が描かれた。

    ジェジュンが血まみれになったシーンは先月27日、江華島(カンファド)で約5時間に渡って撮影された。この日の撮影分は最終回を控えている「スパイ」のクライマックスになるシーンだ。ジェジュンは几帳面に動線をチェックし、リハーサルを繰り返した。また、包帯を巻いた姿に扮装した時は、自ら小道具用の血をつけたりもした。続いて撮影が始まると、ジェジュンは深い内面演技を引き出し、スタッフを感嘆させた。

    制作陣は「『スパイ』の最終回となる第15、16話では、ジェジュンが爆発的な活躍を繰り広げる予定だ。最後まで手に汗握る緊迫感溢れるストーリーが描かれる『スパイ』に期待してほしい」と伝えた。

    「スパイ」第15~16話は6日夜9時30分から11時10分まで、2話連続で放送される。